01
心拍・呼吸数をモニター表示、異常があれば通知
心拍数・呼吸数を検知するベッドセンサーが、ベッド上の入居者の状態を常に見守り、異常を迅速にキャッチします。
過呼吸や無呼吸などの異常状態時には自動でナースコールを呼出すので、入居者が自力で呼出しできないような緊急事態にも対応することができます。
さらに、センサー情報はデータとして蓄積されるため、健康管理や体調の変化を把握するができ、より質の高いケアサービスを提供することが可能になります。
02
動作をアイコンで把握し、転落対策や徘徊防止
『起き上がり検知』・『離床検知』・『離床管理』が可能なベッドセンサーが、入居者の状態を見守ります。
入居者の動作はアイコンで分かりやすく表示され、モニターから一覧で確認できるので、ベッド上での状態を一目で把握することができます。
スタッフの夜間見守りのサポートや、徘徊防止、転落対策に役立てられるので、入居者の安全を守るだけでなく、効率的な見守りが可能になります。
03
ターミナルケアをサポートし、業務負担を軽減
ベッドセンサーが心拍数や呼吸数をリアルタイムで見守り、数値に異常があった場合や急に心肺停止状態になったときなどはすぐにナースコールを呼び出すことができます。
終末期介護において、大きくなりがちなスタッフの肉体的・精神的負担を軽減しながら、見守り介護や看取り、ターミナルケアの介護品質を向上させることができます。
通信の専門会社として、自信を持ってご提案させていただきます。
まずはお気軽にお問い合わせください。