01
ナースコール呼出し時の室内を見える化
入居者からの呼出しに対して、映像で状況を確認しながら対応することができます。
顔を見ながら対応できるので、きめ細やかな介護対応が行えます。
また、呼出しがあった時だけ映像をポップアップ表示するので、プライバシーを守りながら高品質な見守りを実現します。
02
人感センサーとナースコールの連携で通知
入居者様が不用意に出入りした場合は、出入口や階段、通用門などに設置された人感センサーが検知し、連動してナースコールを呼び出すので、「気づかないうちに外出されていた」などの徘徊を予防することができます。
また、通知の設定を夜間に限定することで、徘徊の恐れが高まる夜間の見守りをサポートします。
03
入退室や徘徊を確認
高精度な顔認証は、マスクやメガネを着用している場合でも、カメラから数メートル離れていても認証可能です。
また、認証速度も速く、立ち止まらなくても顔認証することができます。
徘徊の恐れのある対象者をあらかじめ登録しておくことで、高い検知力により徘徊をアラートですぐに通知します。
さらに、症状の度合いなどに合わせてカテゴリー分けをすることができるため、特に注意が必要な入居者に対してすみやかな対応が可能になります。
04
不審者の侵入を検知し、ポップアップと通知
玄関先や廊下などに設置された防犯カメラと連動し、夜間などの不審者の侵入を検知して映像のポップアップ表示とナースコール通知を行うことができます。
映像は録画サーバーを設置し24時間リアルタイムでの監視もできるので、施設まるごと防犯対策をしながら入居者の安全を確保します。
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